【お役立ちガイド】 披露宴

結婚式の費用はどっちが払うの

両家で相談のうえ、分担方法を決めるのがベスト!!
それぞれの招待人数で負担率を決めたり、新婦にだけかかる衣裳やメイク代は新婦側が負担するなど様々です。後でもめないよう、結婚式の準備を始める前に決めておくのがベスト。
親に援助を催促するのは避けて!
多くのカップルが親から資金援助を受けているが、援助を催促するのはオトナげない行為。ふたりの資金で足りないなら、まずは親に「相談」してください。

★共通の口座開設で、オサイフはひとつにする傾向★
あらかじめ、ふたりの共通口座を開設し、それぞれの貯金、親からの援助金、ご祝儀などをひとつにしておくカップルが増加。支払いはすべてそこからにすれば、収支も一目瞭然。

接待客の目安はどのくらい

招待客の人数は式場選びや予算にも大きく影響します。
平均の招待客人数は約70人前後と言われていますが、身内だけでのパーティーもあれば、かなりの人数を招いての盛大な場合もあります。
新郎新婦ともほぼ揃うにするのが理想とされていますが、(新郎側)6:4(新婦側)などの場合もあります。
一般的に親族、職場関係、恩師、友人などからリストアップしますが、あらかじめ必ず招待したい人、余裕があれば招待したい人など、優先順位を付けておくのがベスト!
新郎側と新婦側の人数はある程度バランスがとれていることが理想ですが、親族の人数や職場関係の人数に差があるなど、止むを得ないケースも考えられます。
両親ともよく相談して決めるのがベスト☆

お色直しの回数って

お色直しを何回もする地域もありますが、平均的には2回が多いようです。
理由としては、お色直しにはかなりの時間がかかってしまいます。
3回お着替えをすると、披露宴の半分以上はお二人がいない状態になります。
どうしてもたくさん衣装を着たい!という方は、当日は2着にし、前撮りなどで1着多めに着るなど工夫してみては?

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